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「Windows 7」スクリーンショット公開

なんというか、第一印象が、「KDEそっくり」ってこと。
まぁ、正確には「KDEがWindowsにそっくり」なんだけど。
これはまるで、Windows 7がKDEを意識しているようだ。
Vistaの次のウインドウズ「Windows 7」の新機能をスクリーンショット付きで大解説、地味に改善されていることが明らかに :GIGAZINE
A first look at the Windows 7 PDC release :ZDNet
ちなみに、KDEはこんなかんじ。

多くの人がVistaを飛ばしてWindows 7への移行を考えているのだろうけど、これならばもしかして、XPからKDE採用OSへの移行も進むかも?
(まぁ、知名度から言ってそれはありえないことなんだけどね)
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「Vista」用ソフト開発者は8%しかいない
人気フリーソフトの紹介
「Vector」や「窓の杜」、「Cow&Scorpion」などのフリーソフト紹介サイトの中から、人気ソフトをいくつか紹介する(基本的にXP/Vista対応のソフトを紹介しているので、そのほかのサポートは自分で確認してほしい)。
デフラグの意義
長い間パソコンを使っていると、どうしても断片化したファイルがたまってしまう。そこで、デフラグをして断片化を解消することで、パフォーマンスを上げHDDの寿命を延ばすことができる。と、言うのが本来のデフラグの目的なのだけど、実際はパフォーマンスの向上は見込めないだとか、下手をするとHDDを再起不能にしかねないなど、懐疑的な意見もよく聞かれる。
OSSのススメ
OSSとはオープンソースで開発されている無料のソフトウェアのことで、もっと簡単に説明すると、誰でも開発に参加できるようにソースコード(設計図)を無償公開しているフリーソフトのことだ。
そのため、世界中のプログラマがコードを修正したり改良することができ、限られた人数で開発する市販のソフトウェアに比べて、発見されたバグが即座に修正されやすい。だから、OSSはセキュリティや安定性が高いといわれている。逆に、知名度の低いOSSは作者一人で開発されている場合が多く、このようなソフトは単なるフリーソフトと同じように扱われてしまうこともある。
セキュリティソフトシェアの半分がウイルスバスター
逆に言うと「ウイルスバスター」がまだ対応できないウイルスをばらまけば、半分の企業が被害にあうかもしれないということになる。
世界最強といわれる「Kaspersky」がでてこなかったところをみると、単なる検出率だけでなく軽さや安定性、サポートの対応、その他の機能などを重視しているということだろう。
本来、セキュリティソフトが寡占状態になることは好ましいことではない。万が一、そのソフトの未知の脆弱性を突かれた場合、被害が大きくなりやすいからだ。
だから、「みんなが使ってるから安全」というのが正しいかどうかは分からないけど、この調査結果を見る限りでは、認知度や信頼は最重要だと思われる。
これはあくまで民間企業対象で、個人では「avast! 4 Home Edition」などのフリーソフトなどが上位にくるだろう。ただし、フリーのセキュリティソフトの存在自体を知らない(or性能を疑ってる)ユーザーが多ければやっぱりウイルスバスターやマカフィー、あるいはノートンが上位にくるかもしれない。
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「Kingsoft Internet Security U」公開
フリーのセキュリティソフト
「Kingsoft Internet Security U」公開
広告表示される代わりにフリーでファイヤーウォール、アンチウイルス、アンチスパムなどのセキュリティ機能がまとめて利用できる「Kingsoft Internet Security」の最新版が公開された。
「Kingsoft Internet Security U」では、いままでの、ウイルス対策、スパイウェア駆除、ファイヤーウォール、フィッシング詐欺対策、迷惑メール対策に加えて、オンライン信用認証、セキュリティ診断、ブートクリーン技術、ウェブディフェンダーが追加された。
匿名インターネット用フリーソフト「Tor」

匿名でインターネットする意味ってあるの?と思う人もいるかもしれない。だけど、最近はIPアドレスなどを解析されることを「監視されているようでイヤ」という人が多いんだそうだ。匿名でインターネットをする方法としては、匿名プロキシを使う方法があるけど、匿名プロキシといってもプロキシサーバ側にはアクセスログが残る場合がある(その上、寿命も短い)。
そこで、もっと安全に匿名インターネットができるフリーソフト「Tor(トーア)」について解説する。
- オンライン上の匿名性(公式サイト)
インストール方法。
- Windows→WindowsにTorをインストールする方法
- Ubuntu→UbuntuにTorをインストールする方法
XP向け「メイリオ」公開
ダウンロードはここで
Japanese ClearType fonts for Windows XP
([続行]をクリックして認証し、ダウンロードできる)
InternetExplorerでの使い方は、[ツール]-[インターネットオプション]の[全般]、デザインの項目の[フォント]をクリックして、Webページフォントに追加されている「メイリオ」を選択する(デフォルトはMS Pゴシック)。これで、フォント指定のないサイトでは、メイリオで表示される。
([ユーザー補助]の[Webページで指定されたフォント スタイルを使用しない]にチェックを入れると、全てのサイトが「メイリオ」で表示される)
このPCではボケるから使ってないけど。
Microsoft、Windows XP向けメイリオフォントを公開 :PC Watch
Windows XP SP3 リリース Vista SP1 も配布再開
更新はここで
Microsoft Windows Update
マイクロソフト、「XP SP3」の提供を再開--「Vista SP1」の自動配布も :CNET Japan
フリーのセキュリティソフト
こんな世の中、フリーのソフトで生き残る術はないものか。
ちょっと紹介。
Windows XP SP3 リリース延長
マイクロソフト、「XP SP3」の提供を延期--未対応の問題発見で :CNET Japan
Windows XP SP3、RMSとの互換性問題で提供延期 :Engadget Japanese
目標リリース日(未確定)は5月2日の予定。
最近、土壇場で延長って多い気がするなぁ・・・
あと、ついでにVistaのSP1の自動配布も停止したみたい。
マイクロソフト、「Vista SP1」の自動配布を停止 :CNET Japan
PC-BSDを使ってみた・・・んだけど・・
「UNIX」とは、1970年頃に登場して以来、今も現役の親分的OSのこと。
そして、「BSD」から派生したOSのひとつが、「FreeBSD」で、このOSはYahooのサーバとか2ちゃんねるの海外サーバに利用されているらしい。
結局、「PC-BSD」とは、なんなのかというと、この「FreeBSD」をさらにデスクトップ向けに改良した、派生種のこと。2008年4月23日にバージョン1.5.1がリリースしたばかりだったらしいので、今回、試してみることにした。(もちろんフリー)
「Windows XP SP3」のリリース日、流出
はじめは、VistaのSP1と同じくらいにリリースすると言ってたから、個人的には遅かったなあ、という印象。
「Windows XP SP3」提供開始は4月下旬までに--流出スケジュールから明らかに :CNET Japan
やっぱりWindows 7 は来年出ない?
2009年登場というのは、ビルゲイツが勝手に言っちゃったことなのか、それとも正式版のことではないのかはわからない。
ただ、あまりに短いスパンで次々投入されても買う側からするとついていくのも大変だから、無駄に高いマシンパワーを要求する上に、重たくなるばかりのWindowsを離れて、Linuxに乗り換えるという人も出てくるかもしれない。(LinuxでもFirefoxは使えるし)
Windows 7は (やっぱり) 2010年予定 :EngadgetJapanese
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WindowsとUbuntu(Linux)のデュアルブート方法
Windows 7 来年登場?
Windows 7 来年登場?
WindowsXPは提供期限を延長したし、SP3もそろそろ登場するだろうから、Vistaはどうやら短命で終わりそう。
ビル・ゲイツ氏:「Windows 7のリリースは1年以内の可能性」 :CNET Japan







